
2025年3月18日から3月20日に明治大学中野キャンパス(東京都中野区)にて開催された「令和7年電気学会全国大会」にて,以下の研究成果発表を行いました。
発表セッション:403-A3 開閉機器・避雷器 遮断器・ヒューズ・限流器(2025年3月18日)
*竹中湧,兒玉直人,横水康伸,中村哉太,亀島光希,岩田幹正,中村綾花:「珪砂とsilicone樹脂を併用したDC遮断過程におけるアーク抵抗と消弧後の絶縁抵抗 ―樹脂のcarbon含有量による影響―」,令和7年電気学会全国大会,6-037 (2025年3月18日,東京)
また,本研究に関連する以下1件の成果も発表されました。
*中村哉太,兒玉直人,竹中湧,横水康伸,岩田幹正,中村綾花:「珪砂中DC遮断過程で生じるアークの電気抵抗率の推定 ―断面形状推定への離心率の導入―」,令和7年電気学会全国大会,(2025年3月18日,東京)
*
本大会に関する詳細は,電気学会ホームページをご覧ください。
このほか,これまでの学会発表実績は,Achievementsからもご覧になれます。
(以上)


